珍電話

忘れた頃に来るんですよ、間違い電話が。

どうやらうちの番号と、どこぞのお店屋さんの番号が似ていて
そこと間違えてる電話が、もう何年間もかかってき続けているのです。

まぁ半年に1回くらいなので、そんなに迷惑でもないんですけどね。
ただ「ああ、またか…」と。

今日も久しぶりにかかってきましてね、小さいお子さんがいるお宅からだったようで、いきなり

「ほわあぁぁ~~!!」 

と、泣き声が聞こえてちょっと面食らいました(笑)

それはそうとお店だと思って電話してくる人には、どこにかけてるか確認もせず、
いきなり用件を言ってくる人が案外多いです。

緊張しているのか、もともとそういう性格なのか、とてつもない早口でドンドンしゃべって来て
何を言っているのか全く理解できず、間違い電話であると気付く事すら
時間がかかったケースもありました(汗)

第一声が「求人の事なんですけど…」っていうケースもありました。
うちは一般家庭なので、求人はしてないです。ごめんなさい。

間違えたまま、何度もかけてくる人もいましたね(苦笑)
お手持ちのメモの番号がすでに間違っていて、困り果ててました。
すみませんねぇ、チカラになれなくて…

実は……あの時はチカラになれなかったのですが、あのあと番号探しました。
お店屋さん、見つかりました。
最後の4ケタの真ん中2つを入れ替えてみてください。
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